小2に楽天モバイル最強こども割!共働き家庭のリアルな声

小2に楽天モバイル最強こども割 月528円からの見守りスマホ 暮らし・ガジェット

「小学生になったらスマホ持たせるべき?」って、共働きのパパ・ママなら一度は悩んだことあるんじゃないでしょうか。うちもそうでした。

うちの長男が小学2年生になったタイミングで、ついにスマホデビューさせることにしました。選んだのは楽天モバイルの最強こども割+nubia S2Rの組み合わせ。実際に使ってみてわかったリアルな話を、3児パパ目線でまとめます。

  1. なぜ小2でスマホを持たせることにしたか
  2. 楽天モバイル最強こども割とは?料金をわかりやすく解説
    1. 実際の月額料金
    2. 適用の注意点
  3. nubia S2Rを選んだ理由と実際の使い心地
    1. nubia S2R スペック一覧
    2. 子どもに持たせてよかった3つのポイント
      1. ① IP68・IP69の防水性能+MIL規格準拠
      2. ② ジュニアモード搭載
      3. ③ 5,100mAhの大容量バッテリー
  4. 共働き家庭に楽天モバイル×nubia S2Rをすすめる3つの理由
    1. ① 月528円〜というコストの安さ
    2. ② 端末が新規申し込みで実質1円(ショップ限定キャンペーン)
    3. ③ 見守り機能が充実している
    4. 実はGoogleファミリーリンクの方が使い勝手がいい
  5. 年齢別:こんな子・こんな家庭にとくにおすすめ
    1. 小学1〜3年生(6〜9歳)
    2. 小学4〜6年生(10〜12歳)
  6. 申し込みの流れと注意点まとめ
    1. 申し込みの基本ステップ
    2. 月額費用の目安(初期設定時)
  7. 親も楽天モバイルなら相性バツグン!最強家族割のメリット
    1. ① 最強家族割で親の回線もさらに安くなる
    2. ② Rakuten Linkで親子間の通話が完全無料
    3. ③ 家族紹介キャンペーンでポイントがもらえる
    4. ④ my楽天モバイルで家族の回線をまとめて管理できる
    5. ⑤ 子どもが困ったときにいつでも電話できる安心感
    6. ⑥ 朝、親が先に出てしまっても子どもと繋がれる
  8. まとめ:共働き家庭の小学生スマホデビューは楽天モバイルで決まり
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なぜ小2でスマホを持たせることにしたか

共働き家庭のうちでは、長男が学校から帰ってくる時間に親がいないことが多いんです。学童も使っていますが、学童の行き帰りや習い事の送迎など、「今どこにいるの?」を確認したい場面が増えてきました。

もうひとつ大きな理由が朝の時間帯です。共働きの我が家では、両親ともに朝6時台には家を出てしまうことが多く、子どもが学校に行く8時ごろまでの間、1時間ほど子どもが1人で過ごす時間があります。「何かあったらすぐ連絡できる」環境を作ることが、スマホを持たせる決め手のひとつになりました。

キッズ携帯も検討しましたが、GPSで位置確認できて、通話もできて、月額が安いスマホのほうがトータルでお得だと判断。そこで辿り着いたのが楽天モバイルの最強こども割でした。

💬 パパ目線メモ:「子どもにスマホはまだ早い」と思っていたけど、共働きで鍵っ子になるなら持たせたほうが親も安心できると実感しました。

楽天モバイル最強こども割とは?料金をわかりやすく解説

楽天モバイルの「最強こども割」は、12歳まで(13歳の誕生月前月まで)毎月最大440円割引になるプログラムです。2025年11月に「最強こどもプログラム」から名称が変わりました。

実際の月額料金

データ使用量通常料金(税込)最強家族割+最強こども割適用後
3GBまで1,078円528円
3GB超〜20GB2,178円1,958円
20GB超3,278円3,058円

※最強こども割の割引額は3GB以下なら440円、3GB超の場合は110円です。

子どもの使い方なら月3GB以内に収まることがほとんど。つまり実質月528円(税込)でスマホが使えるということ。これは正直すごい。

さらに、Rakuten Linkアプリを使えば国内通話が何分でも無料

月528円でGPS付き・通話無料のスマホが持てるのは、共働き家庭に本当にピッタリです。

適用の注意点

最強こども割には申し込みのコツがあります。

  • 子ども本人名義の楽天IDで契約すること(親のIDで申し込むと割引対象外)
  • my楽天モバイルアプリで「適用する」ボタンを押す必要あり(自動適用ではない)
  • 18歳未満はフィルタリングサービス「あんしんコントロール」の契約が必須(月550円・初月から3カ月無料)

子ども名義で契約するのが少し手間ですが、ショップで一緒にやってもらえばスムーズです。

nubia S2Rを選んだ理由と実際の使い心地

端末選びで重視したのは「壊れにくい」「安い」「子ども向け機能がある」の3点。nubia S2Rはその3つをすべて満たしていました。

nubia S2R スペック一覧

項目スペック
メーカーZTE(nubia)
OSAndroid 15
画面サイズ約6.7インチ(120Hzリフレッシュレート)
RAM / ROM4GB / 64GB
バッテリー5,100mAh(急速充電対応)
メインカメラ約5,000万画素
防水防塵IP68・IP69・MIL-STD-810H準拠
重さ約187g
価格(楽天モバイル)22,001円(MNP乗り換えで1円)

子どもに持たせてよかった3つのポイント

① IP68・IP69の防水性能+MIL規格準拠

子どもってスマホを落としたり、濡れた手で触ったりしますよね。nubia S2RはIP68・IP69の防水防塵に加え、米軍規格MIL-STD-810Hの18項目テストをクリア。「落としても大丈夫か」「雨に濡れても壊れないか」という親の心配をしっかりカバーしてくれます。

「壊れたらどうしよう」という不安が減ると、子どもに渡す親のストレスも格段に下がります。

さらに、子どもが使うなら画面を守る保護フィルムも合わせて貼っておくと安心です。nubia S2R専用のガラスフィルムはこちら。

あわせて、落下や傷から本体を守る耐衔撃ケースもおすすめです。nubia S2R対応のクリアケースはこちら。

② ジュニアモード搭載

nubia S2Rにはジュニアモードという子ども向け機能が内蔵されています。具体的には、緊急時に大音量アラームを鳴らしながら保護者へ電話発信・位置情報送信ができる防犯アラーム機能と、アプリの利用を制限できる機能が搭載されています。

楽天モバイルの「あんしんコントロール」と組み合わせれば、フィルタリング・位置情報確認・利用時間制限まで一通りカバーできます。

③ 5,100mAhの大容量バッテリー

子どもってスマホを充電し忘れることが多い。大容量バッテリーなら多少充電をさぼっても翌日まで持つので助かります。実際、長男は「充電忘れた」が多いタイプですが、nubia S2Rを使い始めてから電池切れで連絡がとれない、ということは一回もないです。子どものライトな使い方なら、二、三日は充電しなくても電池が持つこともあり、「充電し忘れて朝に電池ゼロ」という心配がほとんどありません。

💬 パパ目線メモ:バッテリーが3年後も最大容量の92%を維持するとメーカーが公表しています。長く使うつもりなら特に安心感があります。

共働き家庭に楽天モバイル×nubia S2Rをすすめる3つの理由

① 月528円〜というコストの安さ

キッズ携帯(docomo・au・SoftBankのキッズケータイ)は月額500〜700円程度ですが、通話・SMS・GPS機能のみ。スマホアプリが使えない分、学校の連絡や習い事のやり取りで不便を感じる場面も出てきます。

楽天モバイル最強こども割なら同じ月500円台でスマホのフル機能+GPS+通話無料が使えます。コスパで考えると圧倒的です。

② 端末が新規申し込みで実質1円(ショップ限定キャンペーン)

子どものスマホデビューで一番ありがたかったのが、楽天モバイルショップ限定で実施されている「18歳まで対象・新規申し込みで端末1円」キャンペーンです。最強こども割は子ども本人名義での新規契約が基本なので、他社からの乗り換え(MNP)ではなく新規でそのまま1円になるこの方法が、小学生の初スマホにはぴったりでした。

実際、うちもこの新規申し込みキャンペーンを使って、nubia S2R(通常22,001円)を1円で購入しました。ショップでスタッフさんに「子ども名義の新規契約で最強こども割を付けたい」と伝えたら、対象キャンペーンを案内してくれてスムーズでした。初期費用をほぼかけずにスマホデビューできるのは、共働きで出費を抑えたい家庭には本当に大きなメリットです。

※他社から番号そのまま乗り換え(MNP)の場合も、nubia S2Rが22,001円→1円になるキャンペーンが実施されています(2026年6月時点)。どちらが対象になるかは申し込み方法やタイミングで変わるので、詳細はショップで確認を。

端末代ほぼ0円+月528円〜で始められるのは、他キャリアでは真似できません。

③ 見守り機能が充実している

共働き家庭が子どもにスマホを持たせるいちばんの不安は「使いすぎ」「有害サイト」「居場所がわからない」の3つだと思います。楽天モバイルの「あんしんコントロール」はこの3つを全部カバーしています。

  • 位置情報をリアルタイムで確認(保護者のスマホから)
  • 年齢に合わせたフィルタリング設定
  • 利用時間の制限(夜○時以降は使えないなど)
  • SNSで危険なメッセージを送受信した際に保護者へ通知

料金は月550円(最初の3カ月は無料)。子どものスマホ安全対策としては十分すぎるくらいの内容です。

実はGoogleファミリーリンクの方が使い勝手がいい

楽天モバイルのあんしんコントロールは18歳未満の契約に必須ですが、実際に使ってみるとGoogleファミリーリンク(無料)の方が管理機能が充実していて使い勝手がいいと感じています。

とくに共働き家庭で困ったのが、あんしんコントロールは基本的に一つの端末(管理者1人)でしか管理できないこと。パパとママそれぞれのスマホから見守りたくても、片方でしか設定や位置情報の確認ができず、共働きで二人とも子どもの様子を気にかけたい我が家にはかなり不便でした。その点Googleファミリーリンクなら、両親それぞれのスマホをファミリーグループの保護者として登録でき、パパもママも同じように管理・確認できます。これは地味ですが共働き家庭には大きな差です。

機能あんしんコントロールGoogleファミリーリンク
料金月550円(3カ月無料)無料
位置情報確認◯(リアルタイム)
アプリ制限◯(アプリごとに細かく設定可)
利用時間制限◯(曜日・時間帯ごとに細かく設定可)
ボーナスタイム機能×◯(その日だけ特別に延長できる)
YouTube管理◯(YouTube専用の設定が可能)
Google検索のセーフサーチ◯(Googleと連携しているため精度が高い)
管理アプリの使いやすさ普通カード形式でわかりやすい

Googleファミリーリンクはその名の通りGoogleが提供しているため、Android端末との相性が抜群です。アプリのインストール承認、利用時間のおやすみ設定、位置情報の確認まで、親のスマホひとつで直感的に操作できます。

特に便利なのが「ボーナスタイム」機能。1日の利用上限に達してロックされた後でも、親が「今日だけ30分延長」と許可を出せます。「宿題が終わったからご褒美で少し遊んでいい」といった柔軟な運用ができるのは、あんしんコントロールにはない強みです。

ただし、楽天モバイルの規約上、18歳未満はあんしんコントロールの契約が必須です。あんしんコントロールは最低限の契約として維持しつつ、実際の管理はGoogleファミリーリンクをメインで使うというのが現実的な運用方法です。

無料で使えてAndroidとの相性が抜群なGoogleファミリーリンクは、共働きパパ・ママの強い味方です。

💬 パパ目線メモ:あんしんコントロールは義務として入れておいて、実際の制限管理はGoogleファミリーリンクに一本化しました。曜日ごとに利用時間を変えられるので、平日と週末で設定を分けられるのが特に助かっています。

年齢別:こんな子・こんな家庭にとくにおすすめ

小学1〜3年生(6〜9歳)

学童や習い事の帰りに「迎えに来て」「今から帰るよ」と連絡できることが最大のメリット。ジュニアモードの防犯アラームは、この年齢の子には特に有効です。アプリの利用制限も厳しめにかけておけば、ゲームに夢中になりすぎる心配も減ります。

小学4〜6年生(10〜12歳)

友達とのLINEや学校のデジタル連絡帳など、スマホを使った情報共有が増えてくる年齢。この年代でも12歳まで最強こども割が適用されるので、月528円〜のまま使えます。13歳になったら自動的に最強青春割(22歳まで毎月110円引き)に移行できるので、ずっとお得が続くのも魅力。

💬 パパ目線メモ:うちの長男(小2)はGPSで帰宅ルートを確認できるようになってから、妻の安心感が全然違います。

申し込みの流れと注意点まとめ

実際に契約する際の手順と注意点を簡単にまとめます。

申し込みの基本ステップ

  1. 子ども名義の楽天IDを作成(持っていない場合)
  2. 楽天モバイルショップまたはWebから子ども名義で新規契約
  3. nubia S2Rを同時購入(MNP乗り換えなら1円キャンペーン対象)
  4. フィルタリングサービス「あんしんコントロール」に申し込み
  5. my楽天モバイルアプリで「最強こども割」の「適用する」ボタンをタップ
  6. (親も楽天モバイルの場合)my楽天モバイルの「最強家族割」のファミリーグループに子どもの回線を追加する

ステップ5を忘れると割引が適用されないので注意。申し込み完了後すぐにアプリで確認しましょう。

月額費用の目安(初期設定時)

費用項目金額(税込)備考
Rakuten最強プラン(3GB以下)528円/月最強家族割+最強こども割適用後
あんしんコントロール0円(3カ月)→550円/月18歳未満は契約必須
nubia S2R本体1円(MNP乗り換え時)通常22,001円
事務手数料0円オンライン申し込みの場合

最初の3カ月はスマホ代528円だけ。4カ月目以降でも月1,078円以内に収まるなら、かなりコスパよしです。

親も楽天モバイルなら相性バツグン!最強家族割のメリット

実はこれ、見落としがちなポイントなんですが、親が楽天モバイルを使っているなら、子どものスマホデビューは楽天モバイル一択と言っていいくらい相性がいいです。

① 最強家族割で親の回線もさらに安くなる

楽天モバイルには「最強家族割」があり、家族で楽天モバイルを使うと1回線につき毎月110円(税込)割引されます。子どもの回線を追加すれば、親の回線にも割引が適用されます(要グループ設定)。

親のデータ使用量通常料金(税込)最強家族割適用後(110円引き)
3GBまで1,078円968円
3GB超〜20GB2,178円2,068円
20GB超(データ無制限)3,278円3,168円

このように、親が3GB以下の人はもちろん、20GBまで使う人も、データ無制限で使う人も、どのプランでも毎月110円引きになります。たくさん使う親ほど割引のありがたみは変わりませんが、家族全員の回線が割引対象になるので、回線が増えるほど世帯全体での節約効果は大きくなります。なお子どもの回線は最強こども割+最強家族割で3GBまで528円のままです。

親子2回線合計で見ると、最強家族割なしの場合と比べて毎月550円以上お得。年間換算で6,600円以上の節約になります。

② Rakuten Linkで親子間の通話が完全無料

「Rakuten Link」アプリを親子両方で使えば、親⇔子の通話が何時間でも無料。「今どこにいる?」「何時に迎えに来て」といった日常のやり取りが、通話料ゼロで気軽にできます。共働きでお互い忙しい中、電話のしやすさは地味に大事なポイントです。

「ちょっと確認したいだけなのに電話しにくい」というストレスが消えます。

③ 家族紹介キャンペーンでポイントがもらえる

すでに楽天モバイルを使っている親が子どもを紹介する形で申し込むと、紹介する親に7,000ポイント、紹介される子ども側に最大13,000ポイント(他社からMNP乗り換えの場合)がもらえます。獲得したポイントをスマホ代に充てれば、実質数カ月分が無料になります。

※ポイントは4カ月後から分割付与・期間限定ポイント。条件あり。

④ my楽天モバイルで家族の回線をまとめて管理できる

ファミリーグループを作成すれば、子どもの回線の利用状況を親のスマホからまとめて確認できます。「今月のデータ使用量は?」「使いすぎていない?」のチェックがアプリひとつで完結するのは、共働き家庭には地味にありがたいです。

💬 パパ目線メモ:うちは夫婦そろって楽天モバイルユーザーなので、子どもの回線を追加するだけでファミリーグループに組み込めました。手続きも10分かかりませんでした。

親も楽天モバイルなら、子どものスマホデビューの恩恵が親にも広がります。

⑤ 子どもが困ったときにいつでも電話できる安心感

共働き家庭で特に助かるのが、子どもが困ったときにすぐ親に電話できるという点です。

「鍵を忘れた」「友達とトラブルになった」「お腹が痛い」「帰り道がわからなくなった」――小学生はこういった予想外の出来事が日常茶飯事です。そんなとき、スマホがあれば親にすぐ連絡できます。Rakuten Linkなら通話料を気にせず何回でも、何時間でもかけられるので、子ども自身も「電話していいのかな」と遠慮せずに済みます。

また親側も、子どもから着信があったときすぐに折り返せる環境が整っているのは大事です。仕事中でも「あとで通話料がかかるから…」という心理的ハードルがなく、気兼ねなくかけ直せます。

「何かあったらすぐ電話して」が、お金を気にせず本当に実現できます。

💬 パパ目線メモ:長男が学童から一人で家に帰ったある日、玄関の鍵がうまく開けられず「鍵が開かない」と電話してきたことがありました。電話越しに鍵の回し方を教えてあげたら無事に開けられて、本人もほっとひと安心。すぐに声で対応できたのは、スマホを持たせていてよかったと心から思った瞬間でした。

⑥ 朝、親が先に出てしまっても子どもと繋がれる

共働き家庭の中には、うちのように親が朝早く出勤するため、子どもが登校するまでの間、家に1人でいる時間が生じるという家庭も多いのではないでしょうか。

この「親がいない朝の時間」は、何かあったときに一番困るタイミングでもあります。「朝ごはんをこぼした」「気分が悪い」「学校に持っていくものがわからない」――小学校低学年の子どもには些細なことでも一大事です。スマホがあれば、通勤中の親にすぐLINEや電話で確認できるので、子ども自身が一人で不安を抱え込まずに済みます。

Rakuten Linkなら通話料がかからないので、「ちょっと聞きたいだけ」の短い電話も気兼ねなくかけられます。親側も、子どもからの着信を見てすぐに折り返せる安心感があります。

「行ってきます」を直接言えない朝でも、スマホがあれば親子の繋がりを保てます。

💬 パパ目線メモ:うちは朝6時台に夫婦そろって家を出ることが多く、長男が8時に登校するまでの約1時間、家に1人でいます。最初は心配でしたが、スマホを持たせてからは、親の安心感が全然違います。何かあればすぐ電話してくるので、遠くにいても様子がわかるのが本当に助かっています。

まとめ:共働き家庭の小学生スマホデビューは楽天モバイルで決まり

「子どもにスマホを持たせるのはまだ早いかな」と思っていた自分が、今は「もっと早く持たせればよかった」と感じています。

楽天モバイルの最強こども割は、料金の安さ・見守り機能の充実・手続きのシンプルさが三拍子そろっています。nubia S2Rの防水性能とジュニアモードも、子どもに持たせる端末として安心できるポイントが多い。

共働きで「帰宅時間に家にいられない」「習い事の送迎で居場所が気になる」というパパ・ママには、ぜひ一度検討してみてほしいです。

そして何より、「いつでも子どもと電話で繋がれる」という安心感は、共働き家庭にとって本当に大きな支えになります。さらにその通話料がRakuten Linkを使えば何分かけても無料というのは、毎日のように連絡を取り合う親子にとって計り知れない魅力です。「料金を気にして電話をためらう」ことがないので、ちょっとした確認も、緊急のときも、気兼ねなく声を聞ける——この安心感こそ、楽天モバイルを選んでよかったと一番感じているポイントです。

さらに我が家では、子どもが「鍵を開けられない」「閉め忘れる」「なくす」といった心配をできるだけ減らすために、自宅の玄関にスマートロックを導入しています。スマホから施錠・解錠の状態を確認でき、オートロックで閉め忘れも防げるので、物理的な鍵を持たせる不安がぐっと減りました(使っているのはSwitchBot ロックUltraです)。

玄関はスマートロックで鍵の不安をなくし、連絡手段はスマホで常に繋がれるようにする——この2つを組み合わせることで、共働きの夫婦として子どもの安全を最大限に高められていると感じています。

月528円〜のスマホが、親子の安心をしっかり支えてくれます。

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