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「子どもたちを、このままぺったんこの敷布団で寝かせ続けて大丈夫かな…?」
わが家の長男(7歳)と次男(5歳)は、すっかり薄くなった敷布団——いわゆる「せんべい布団」で寝ていました。子どもは毎日ぐんぐん成長する時期。睡眠の質が悪いと成長に影響があるかもしれないと親として気になり、思い切って寝具を買い替えることにしました。
選んだのは、アイリスオーヤマのエアリーマットレス ハイグレード(HG90シリーズ)のソフトタイプ(品番HGS90-S)。シングルを2枚、兄弟に1枚ずつ購入しました。この記事では、3人の子どもを育てる父親目線で、選んだ理由と、届いた初日から1ヶ月使ってみた正直な感想をレビューします。
(2026年9月13日更新:1ヶ月使ってみた追記レビュー、ソフトタイプの口コミ・評判、最新の価格比較、よくある質問を追加しました)
✅ まず結論:体重の軽い子どもには「ソフト」がちょうどいい
最初に結論からお伝えします。
- 😴 体重の軽い子ども(7歳・5歳)には、やわらかめの「ソフトタイプ」がちょうどいい寝心地
- ⚠️ 大人の男性が寝ると柔らかすぎる印象。男性がメインで使うなら「ベーシック(HG90R)」がおすすめ
- 🧺 約7.2kgと軽く、カバーも中材も丸洗いできるので、汗っかきな子どもの寝具にぴったり
- 🗓️ 1ヶ月使ってへたりはゼロ。寝心地は初日のままで、寝ているときのシャリシャリ音も気になりません
届いた初日、子どもたちは新しいマットレスに大喜び。せんべい布団との差は歴然でした。
✨ 「うちの敷布団もそろそろ限界かも…」と心当たりがある方は、きっと参考になるはずです。
🛏️ エアリーマットレス ハイグレード(HG90シリーズ)とは?
エアリーマットレスは、アイリスオーヤマの人気マットレスシリーズです。今回買った「ハイグレードタイプ」は1枚でそのまま使える厚さ約9cmのモデルで、2025年10月にリニューアルされました。リニューアルでやわらかめの「ソフトタイプ」が新しく追加され、側生地の速乾性もアップしています。
ここが少しややこしいのですが、同じ商品ページの中に硬さ違いの2種類があります。
ソフトタイプは公式サイトでも「やわらかめタイプなので、女性やお子様におすすめ」と紹介されています(アイリスオーヤマ公式:エアリーマットレス ラインアップ)。わが家が買ったのはこのソフトタイプです。型番で検索するとHG90Rが出てきますが、ソフトの正式な品番はHGS90-Sなので、購入時はタイプの選択を間違えないように注意してください。なお、ソフトタイプはシングルのみの展開で、セミダブル・ダブルはベーシックのみです。
主なスペックはこちらです。
✨ 「厚さ9cm・1枚で使える・丸洗いOK」は、床に直接敷きたい子育て家庭には理想的な条件です。
🤔 わが家が「ソフト」を選んだ理由
「成長期の子どもには硬めがいい」というイメージもありますよね。ただわが家は、「子どもは体重が軽いから、やわらかめのほうが合うはず」と考えてソフトを選びました。
実際、寝具メーカーの解説でも、体重が軽い人は体がマットレスに沈み込みにくいため、硬すぎると体圧が分散されにくいとされています(エアウィーヴ公式:マットレスの硬さの選び方)。体重20kg前後の子どもは大人よりずっと軽いので、高反発のかためだと沈まずに反発だけを受けてしまいやすいわけです。
公式も、リニューアルで追加されたソフトタイプを「女性やお子様におすすめ」と明記しています。子ども用と割り切って、ソフトを2枚。長男と次男に1枚ずつです。
✨ 「子どもの体重は大人の3分の1」——この視点を持つと、硬さ選びの迷いがスッと消えますよ。
📦 届いた初日の正直レビュー【実体験】

💪 女性でも1人で運べる軽さ
まず驚いたのが軽さです。シングルで約7.2kg。実際に持ってみると、女性でも1人で持ち運べるくらいの重さです。この軽さなら毎日の上げ下ろしや部屋の移動もラクになりそうで、家事目線でも大きなメリットだと感じました。
😆 子どもたちは大喜び
わが家は床にそのまま敷くスタイルで、2枚をそれぞれの寝場所に設置しました。敷いた瞬間から子どもたちは新しいマットレスに大はしゃぎ。今まで底付き感のあるせんべい布団だったので、9cmの厚みとふんわりした寝心地は別世界のようです。

ふかふかできもちいい!
敷いた初日からこの反応です。思い切って買い替えてよかったと思えた瞬間でした。
🙅♂️ 大人の男性には柔らかすぎるかも
私も試しに寝てみました。正直な感想を言うと、大人の男性には少し柔らかすぎる印象です。特に横向きになると肩から腰にかけてかなり沈み込みます。一方で、体重の軽い子どもが寝る分には沈み込みすぎず、ちょうど良さそうな塩梅でした。
これはソフトタイプが「悪い」のではなく、対象が違うということだと思います。大人の男性がメインで使うなら、かため・高反発のベーシック(HG90R)を選んだほうが満足度は高いはずです。
✨ 「誰が寝るか」でタイプを選び分ける——ここがエアリーマットレス選びの最大のポイントです。
🗓️ 1ヶ月使ってみた追記レビュー【2026年9月】
ここからは2026年9月の追記です。8月2日に届いてから、7歳と5歳が毎晩寝て1ヶ月あまり。初日のレビューで「順次追記します」と書いたへたりと音、そして日々の運用(立てかけ・洗濯)の答え合わせをします。
🛏️ へたりはゼロ。寝心地は初日のまま
いちばん気になっていた耐久性ですが、1ヶ月使った時点でへたりは感じません。寝る場所のへこみや厚みの変化はなく、子どもたちの「ふかふかで気持ちいい」という反応も初日と同じです。ただし、これは体重20kg前後の子どもが使っての結果です。大人が毎日使う場合は沈み込みが大きいぶん条件が違うので、あくまで「子ども用として」の評価と受け取ってください。
🔊 シャリシャリ音は「気にならない」で確定
中材特有のシャリシャリ音は、初日の印象どおり寝ている間は聞こえず、1ヶ月たっても気になりません。立って踏んだときに鳴るのは変わりませんが、子どもたちはまったく気にしていない様子で、私も同じです。口コミで音が気になるという声の多くは、上を歩いたときの話のようです。
🧹 毎日の立てかけ運用は続いている
「床への敷きっぱなしはNG」と書いた手前、続くかどうかが不安でしたが、毎朝の立てかけは1ヶ月続いています。約7.2kgの軽さと、折り目で自立する三つ折り構造のおかげで、朝の短い作業で済んでいるのが大きいです。包み込むタイプのシーツをかけたまま、ピンと伸ばして壁に立てかける運用も変わっていません。
🧺 洗濯はまだ「出番なし」
この1ヶ月、おねしょや嘔吐で本体を洗う場面はまだ来ていません。防水シーツ+包み込むタイプのシーツの二段構えで、ふだんの汚れはシーツ側で受け止めています。中材を実際に洗ったら、手順と乾き具合をこの記事に追記します。
✨ 1ヶ月時点の結論:「軽い・洗える・子どもに合う硬さ」に、「へたらない・音が気にならない」が実感として加わりました。
✨ 子育て家庭に嬉しいポイント3つ
①🧺 カバーも中材も丸洗いできる
子どもは大人よりずっと汗っかき。わが家には5歳児もいるので、おねしょのリスクとも隣り合わせです。さらに、子どもは風邪をひいたときに嘔吐してしまうことも珍しくありません。汗・おねしょ・嘔吐——子どもの寝具は、汚れるリスクが大人の比ではないんです。エアリーマットレスなら、カバーは洗濯機で、中材は水洗いで丸ごと洗えます。「汚れても洗えばいい」と思えるだけで、親のストレスはかなり減ります。リニューアルで側生地の速乾性が上がっているのも地味に嬉しいポイントです。
ちなみにわが家では、マットレスに防水シーツを敷き、その上から包み込むタイプのシーツをかけて使っています。ふだんの汚れはシーツで受け止めて、いざという時は本体ごと丸洗い。この二段構えができるのは、洗えるマットレスならではの安心感です。
②🌬️ 通気性が高く、蒸れ・カビ対策がしやすい
中材のエアロキューブは体積の約95%が空気でできたチューブ状繊維で、湿気を逃がしやすい構造です(アイリスオーヤマ公式:エアリーの特長)。繊維クズが出にくく、ダニも増殖しにくい素材とされています。床に直接敷くわが家のような使い方では、この通気性は心強い味方です。
ただ、実際に使ってみて気づいた点がひとつあります。先ほど紹介した「包み込むタイプのシーツ」をかけた状態だと、せっかくの通気性が少し落ちてしまう印象なんです。朝起きてマットレスを立てかけるとき、マットレスが置いてあった床がほんのり暖かくなっていて、一晩の熱がこもっているのがわかります。
マットレス全体を覆うシーツは、どうしても空気の通り道をふさいでしまうようです。通気性をしっかり活かしたい方は、包み込むタイプよりも、上に載せるタイプの敷きパッドやフラットシーツがおすすめです。わが家は汚れ対策を優先してこの二段構えを続けていますが、そのぶん毎朝の立てかけは欠かさないようにしています。
③🪶 軽い×三つ折りで、子どもが自分で片付けられる
約7.2kgの三つ折りマットレスは、大人が扱いやすいのはもちろん、小学生なら自分で立てかけるお手伝いもできそうな重さです。折り目で自立する三つ折りタイプなので、陰干しもしやすい構造です。「自分の布団は自分で上げる」習慣づけのチャンスにもなりますし、床の掃除機がけもラクになります。

✨ 洗える・蒸れにくい・軽い。子どもの寝具に欲しい条件が全部そろっています。
⚠️ 買う前に知っておきたい注意点
良いことばかりではフェアではないので、注意点も正直に書いておきます。
- 🙅♂️ 大人の男性にはソフトは柔らかすぎる:実体験のとおり、男性がメインで使うならかため・高反発のベーシック(HG90R)を推奨します。
- 💧 床への敷きっぱなしはNG:いくら通気性が高くても、万年床にすれば湿気はたまります。口コミでは直置きでもカビなかったという声が複数ある一方、時々立てて干している人が目立ちます。わが家も日中は立てかける運用です。包み込むタイプのシーツをつけたまま干したいので、三つ折りにはせず、ピンと伸ばした状態のまま壁に立てかけています。
- 🔊 中材特有のシャリシャリ音:寝転がっているときは聞こえず、立って足で踏んだときなど、ある程度の力が加わったときだけ鳴ります。口コミには、寝入った子どもが音で起きないか心配する声もありましたが、就寝時の心配は不要でした(1ヶ月使った実感は上の追記レビュー参照)。
- ⏳ 耐久性は1ヶ月時点で問題なし:1ヶ月使ってへたりは感じません(上の追記レビュー参照)。ただし体重の軽い子どもが使っての結果なので、大人が毎日使う場合は別と考えてください。半年・1年と使い込んだら、また追記します。
🚨 1歳の末っ子には使わせません(安全上の注意)
1つだけ、親として必ず書いておきたい注意があります。わが家には1歳の長女もいますが、このマットレスで長女は寝かせません。子ども(4歳以下)の窒息による死亡事故は約9割が1歳以下で起きており、消費者庁は乳幼児には「硬めの寝具」を使うよう注意喚起しています(消費者庁:就寝時の子どもの窒息事故に注意)。こども家庭庁も、1歳未満には「身体が沈まない硬めで平坦な布団やマットレス」を推奨しています(こども家庭庁:赤ちゃんが安全に眠れるように)。やわらかめのソフトタイプは赤ちゃん用ではなく、体がしっかりしてきた幼児〜小学生向けと考えてください。
✨ デメリットは「使い方でカバーできるもの」と「対象年齢で線を引くもの」に分けて考えるのがコツです。
💬 エアリーマットレス ソフトタイプの口コミ・評判は?
ソフトタイプは2025年10月に追加されたばかりで、ソフトに絞った口コミはまだ多くありません。そこで、楽天の販売ページ(複数タイプ共通のページで926件・平均4.42)と公式通販アイリスプラザ(HG90シリーズで329件・5段階評価の「5」が200件)のレビューを2026年9月13日に読み、傾向をまとめました。個々の口コミの文言は引用せず、傾向の要約と、わが家の実体験での答え合わせにとどめています(アイリスプラザ公式:エアリーマットレス HGのレビュー一覧)。
👍 良い口コミの傾向
- 🌬️ 通気性と寝心地:底付き感のなさや蒸れにくさなど、寝心地を評価する声がもっとも多い
- 🧺 丸洗いできる安心感:子どものおねしょやペットの汚れ対策など、清潔さを重視して選ぶ人が目立つ
- 🪶 軽くて立てかけやすい:三つ折りで自立するので、掃除や模様替えがラクという声
- 🔁 家族分を買い足すリピーターが多い:10年前後使い続けたという長期使用の声も見られます
👎 気になる口コミの傾向
- 🪨 ベーシックは硬すぎた:硬さが合わず、ソフトにすればよかったと後悔する声。硬さ選びの失敗が、いちばん目につく不満です
- 🔊 シャカシャカ音(シャリシャリ音):上を歩くと鳴るという指摘。寝返り程度では気にならないという声が大半
- ❄️ 冬の底冷え:通気性の裏返しで、冬の寒さを心配する声。起毛の敷きパッドで解決したという報告もあります
- ⚖️ 重さと値動き:9cmは5cmより重いという声と、値動きが激しく買い足しのタイミングを迷うという声
🛏️ ソフトタイプを選んだ人の声と、わが家の答え合わせ
ソフトタイプを選んだ人の口コミは、思ったより硬くない・ベーシックより弾力があるといった寝心地への好意的なものが中心で、読んだ範囲では低評価は見当たりませんでした。わが家の1ヶ月の実体験と照らし合わせると、次のようになります。
✨ 口コミを読んで迷ったら、「誰が寝るか」で硬さを決める。それだけで失敗の大半は避けられます。
💰 価格比較:どこで買うのがお得?
4つの販売チャネルで取扱店を調べ、型番(JANコード)が一致する新品・送料無料の最安値をまとめました。同じ楽天やYahoo!の中でも店舗によって数千円の差があるため、表には最安の店舗名まで載せています。
※価格はすべて2026年9月13日に各商品ページの販売データで実際に確認したものです(初回は8月3日に調査し、9月13日に再調査して更新)。在庫やセールで日々変動します。楽天のソフトは収納宅配館などで42,801円、Joshinだけ39,680円でした。楽天はポイント10倍など店舗独自のキャンペーンも多く、実質価格はさらに下がることがあります。
8月に調べたときはAmazonが最安でしたが、1ヶ月で状況がガラッと変わりました。ベーシックは楽天の34,800円、ソフトはJoshin(楽天・Yahoo!)の39,680円が最安で、Amazonのソフトは43,935円まで上がり、公式直販のソフトは在庫切れです。この値動きの激しさは口コミでも指摘されているとおりで、楽天・Yahoo!はポイント還元とセールで実質価格がさらに下がります。実際、わが家は楽天のセールのタイミングで、ソフトを1枚35,800円——今回調べたどの店のソフトよりも安く買えました。
※楽天・Yahoo!のリンク先はタイプ選択式のページ、Amazonのリンク先はソフトタイプ(HGS90-S)のページです。リンク先の店舗と価格表の最安店は異なる場合があります。
✨ タイミング次第で1万円以上の差が出ることもあるので、急ぎでなければセール時期を狙うのがおすすめです。
❓ 子ども用エアリーマットレスのよくある質問
Q. 何歳から使える?
A. 公式に年齢の目安はなく、ソフトタイプは「女性やお子様におすすめ」という表現にとどまります。わが家は5歳と7歳で使い、1歳の長女には使わせていません。1歳未満は消費者庁・こども家庭庁が「硬めで平坦な寝具」を推奨しているので対象外です。小さいうちは硬めの寝具を優先し、わが家のように体がしっかりしてきた5歳前後から、やわらかめのソフトを検討するのが安全側の考え方です。
Q. 床に直接敷いてもカビない?
A. 中材は体積の約95%が空気で湿気を逃がしやすい構造ですが、敷きっぱなしにすれば湿気はたまります。口コミでは直置きでもカビなかったという声が複数ある一方、立てかけて干している人が目立ちます。わが家は毎朝立てかける運用を1ヶ月続けていて、カビや湿気のトラブルはありません。湿気の多い部屋なら、除湿シートを下に敷いて併用する人もいます。
Q. 冬は寒くない?
A. 通気性の高さは夏の涼しさに直結する反面、口コミでは冬の底冷えを心配する声があり、起毛の敷きパッドを敷いて解決したという報告もあります。わが家は8月に買ったばかりで冬は未経験なので、冬を越したらこの記事に追記します。
Q. 厚さ5cmのエアリーマットレスとの違いは?
A. ハイグレード(HG90シリーズ)は中材のエアロキューブが約8cm、カバー込みで厚さ約9cmあり、1枚で床に直接敷けるのが売りです(アイリスオーヤマ公式:エアリーマットレス ラインアップ)。厚さ5cmのエアリーマットレスは薄くて軽く、価格も安いぶん、口コミでは底付き感やへたりを理由に9cmへ買い替えたという声が目立ちます。せんべい布団からの買い替えで、床に直接敷くなら9cm一択です。
Q. カバーなしでそのまま寝られる?
A. 洗えるカバーが付いているので、そのままでも使えます。ただ、汚れるたびにカバーを外して洗うのは手間なので、わが家は防水シーツ+包み込むタイプのシーツを重ねています。通気性を優先するなら、上に載せる敷きパッドやフラットシーツのほうが空気の通り道をふさぎません。
※各回答はアイリスオーヤマ公式サイトの記載、公式通販と楽天のレビュー傾向、わが家の実体験にもとづきます(2026年9月時点)。
📝 まとめ:こんな家庭におすすめ
最後に、1ヶ月使った時点での評価をまとめます。
- ⭕ 体重の軽い子ども(わが家は5歳・7歳)の寝具を1枚で完結させたい → ソフトがおすすめ
- ⭕ 汗・おねしょ対策で「洗える寝具」を探している → おすすめ
- 🔄 大人の男性がメインで使う → ソフトではなくベーシック(HG90R)を
- ❌ 1歳未満の赤ちゃん用 → 対象外(硬めの専用寝具を)
子どもの寝具は毎日8〜10時間使うもの。それでいて汗やおねしょで汚れるリスクも高い、なかなか過酷な環境です。「体重の軽い子どもにはソフト」「汚れたら丸洗い」というエアリーマットレスの割り切りは、1ヶ月使ってみてもへたりや音のストレスがなく、わが家にぴったりハマりました。
半年・1年と使い込んでからの変化(へたり・冬の寒さ・洗濯の実際)は、この記事に順次追記していきます。
✨ 子どもの寝具は「洗えて、軽くて、体重に合う」が正解。エアリーマットレスのソフトは、その3つがそろった1枚です。
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